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電波教師 136話 嫌だと言っても 感想

2014年09月07日 12:34

限界なんて無いと言ってのける鑑先生ですが
この問題が一番簡単とは…

と言うか毎回ゲームで勝負するんでしょうか??
鑑先生に限界はないと言っても…肉体的にはガチでカブトムシと戦うクラスだしなぁ…

さすがに全部ゲームだと飽きが来るだろうし…
こりゃあ中盤はダイジェストで来るかなぁ

しかし読者的には鑑先生が勝つであろう
と予想できるわけですが 肝心の妹 純音さまはどうしても心配!!
山盛りポテト+兄さん攻撃で心配を全力投球表現してきますが…

いや…この量のポテト食べると先に高血圧で死んでしまいます…

先生だって那由多に殺されると言ってますが
先にポテトに殺される可能性だってあるんですよ!!

さてこっから第二問の問題ですが

うわ…P対NP問題ってこういう内容だったのか…
逆にわかりやすくて簡潔すぎてビックリだぞ

でも何でNとP??

そしてホッジの予想

ガンプラみたいなものか…?

ココらへんから読者の気持ちをしっかり表現してくれてる天上院先生
まさに読んでてこんな感じ!!
と言うか聞いたらすごく簡単に思えるんですけど
それを証明するとなると難しいんだろうなぁ…

そしてヤン・ミルズ方程式の質量ギャップ問題…

あー落とし神ですね??

まあココらへんから鑑先生には疲労が見えるわけですが…
読者視点からだと
何でこんな訳の分からない予想やら問題を考えたんだよ!!
と思うようになりますね。

フェルマーの最終定理は問題の理解はしやすいですけど
証明には激しく時間かかってますよね…
アレが何の役に立つかは…知りませんが…
まあ山登りみたいなものなのかな?
最終定理自体が役に立たなかったとしても
最終定理に挑もうと数学者になった方が編み出したものに意味はあったかもしれませんしね。

さて最終問題まで来た鑑先生

今回の問題は鑑先生だけの問題ではないと把握したわけですが…
いや…問題3ぐらいから一般生徒は対決の場に立つことすら出来ないような…

しかし最後の問題は那由多も自信ありの模様
今までも無理ゲーなのにこれ以上を投げかけるとは…
一体どんな内容なのか??
今まで育ててきた生徒たちが関係しそうな気がしますが…はてさて…??


<感想>
電波教師監修での教材が欲しくなる気がします。
いい感じで表現してくれそうなんですよねぇ

自分が学生の時にはモエタンと言う英単語暗記帳がありましたが…
今はどうなってるんでしょうね?
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コメント

  1. C-011 | URL | -

    Re:電波教師 136話 嫌だと言っても 感想

    さすが鑑先生。経済学にでも転向なさってはいかがです?(CV:立○文彦)

    ……那由多も、復讐のためとは言えよくこんなゲームを用意したものです。

  2. かんな 携帯電話 | URL | IZmV9GYY

    Re: Re:電波教師 136話 嫌だと言っても 感想

    すごいよね。復讐する動機で他の人間が一生かかることを7周してるよ、、、

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